2009年06月28日
順調・・・かな?
【くりっく365(FX)】くりっく365は税制優遇・損益通算・損失繰延可能!最大手ならインヴァスト証券
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【売買と戦略】
今週、先週を含めあまり大きな動きはありません。ユアサが大きく下落してきた事、為替が円高に振れてきた事、国美電器<00493.HK>が売買再開となり、直近の終値の2倍まで上昇した事(吹き値は売りということで売却済)などから、資産は今年最高値を付けています。
来週以降ですが、まだ市場に方向感があまりないので売買はほとんどしない予定です。ここでちょいとつまみ食いをするのは危険だろうと感じています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,137,592円
【未割当キャッシュ】
・約280万円
【株式】- 楽天証券
にて運用 [証券会社比較一覧] -
【日本株】
・金連動投信<1328>(信売) 2,670円×200株
・GSユアサ<6674>(信売) 982円×-1,000株
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.18HKD×8,080株(638,870円)
・商品連動投信<2809.HK> 17.17HKD×2,250株(477,163円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
の「くりっく365」にて運用‐
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
にて運用 -
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)

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【売買と戦略】
今週、先週を含めあまり大きな動きはありません。ユアサが大きく下落してきた事、為替が円高に振れてきた事、国美電器<00493.HK>が売買再開となり、直近の終値の2倍まで上昇した事(吹き値は売りということで売却済)などから、資産は今年最高値を付けています。
来週以降ですが、まだ市場に方向感があまりないので売買はほとんどしない予定です。ここでちょいとつまみ食いをするのは危険だろうと感じています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,137,592円
【未割当キャッシュ】
・約280万円
【株式】- 楽天証券
【日本株】
・金連動投信<1328>(信売) 2,670円×200株
・GSユアサ<6674>(信売) 982円×-1,000株
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.18HKD×8,080株(638,870円)
・商品連動投信<2809.HK> 17.17HKD×2,250株(477,163円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)
2009年06月14日
ユアサをショート
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【売買と戦略】
今週はGSユアサをショートした以外は動きはありません。GSユアサは、週足的にも日足的にも過熱しており、ただ提灯がついたから上げているようにしか見えないです。売りがかさんでますが、そろそろ踏み上げも終わるのでないかなと考えています。
その他の市場の動きにはまだ変化はなく、ここでちょいとつまみ食いをするのは危険だろうと感じています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,040,424円
【未割当キャッシュ】
・約250万円
【株式】- 楽天証券
にて運用 [証券会社比較一覧] -
【日本株】
・GSユアサ<6674>(信売) 980円×-1,000株
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.18HKD×8,080株(638,870円)
・商品連動投信<2809.HK> 17.17HKD×2,250株(477,163円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
の「くりっく365」にて運用‐
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
にて運用 -
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)

【最大手】商品市場調整中の今をねらうなら → ドットコモディティ
【売買と戦略】
今週はGSユアサをショートした以外は動きはありません。GSユアサは、週足的にも日足的にも過熱しており、ただ提灯がついたから上げているようにしか見えないです。売りがかさんでますが、そろそろ踏み上げも終わるのでないかなと考えています。
その他の市場の動きにはまだ変化はなく、ここでちょいとつまみ食いをするのは危険だろうと感じています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,040,424円
【未割当キャッシュ】
・約250万円
【株式】- 楽天証券
【日本株】
・GSユアサ<6674>(信売) 980円×-1,000株
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.18HKD×8,080株(638,870円)
・商品連動投信<2809.HK> 17.17HKD×2,250株(477,163円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)
2009年06月07日
引き続き米国債金利に注目
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【売買と戦略】
休日は出張していました。今週は中国株を売っていきました。とりあえず暴落待ちです。アメリカ国債金利は再び上昇を始めています。
今週は数千円の上昇で終了。株式の上昇分をドルのショートが帳消しにしてくれました。来週は、GSユアサをタイミングがあればショートしてみたいなと思っています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,071,523円
【未割当キャッシュ】
・約350万円
【株式】- 楽天証券
にて運用 [証券会社比較一覧] -
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.18HKD×8,080株(638,870円)
・商品連動投信<2809.HK> 17.17HKD×2,250株(477,163円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
の「くりっく365」にて運用‐
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
にて運用 -
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)

【最大手】商品市場調整中の今をねらうなら → ドットコモディティ
【売買と戦略】
休日は出張していました。今週は中国株を売っていきました。とりあえず暴落待ちです。アメリカ国債金利は再び上昇を始めています。
今週は数千円の上昇で終了。株式の上昇分をドルのショートが帳消しにしてくれました。来週は、GSユアサをタイミングがあればショートしてみたいなと思っています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,071,523円
【未割当キャッシュ】
・約350万円
【株式】- 楽天証券
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.18HKD×8,080株(638,870円)
・商品連動投信<2809.HK> 17.17HKD×2,250株(477,163円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)
2009年05月31日
5月終了
【くりっく365(FX)】くりっく365は税制優遇・損益通算・損失繰延可能!最大手ならインヴァスト証券
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【売買と戦略】
今日で今月も終わり、今月は6,069,865円で終了しており、7.8%の資産増加となりました(通年では17%程度の伸び)。株式を信じきれていないので、どうしてもパフォーマンスは落ちてしまいますね。でも引き続き自分なりに頑張ります。
戦略は先週と変わっておらず、アメリカの通貨信任の揺らぎと昨今の市場の楽観を警戒しています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,069,865円
【未割当キャッシュ】
・約250万円
【株式】- 楽天証券
にて運用 [証券会社比較一覧] -
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
・金連動投信<1328>(信買) 2,780円×800株
・NEXTエネ資源<1618> 15,360円×10株
・上海株式指数投信<1309> 24,840円×5株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.33HKD×6,080株(494,611円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.94HKD×18,000株(439,549円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.92HKD×2,000株(417,739円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 19.92HKD×500株(137,846円)
・鞍鋼<00347.HK> 4.42HKD×2,000株(117,307円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
・北京首都国際<00694.HK> 3.95HKD×2,000株(92,904円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
の「くりっく365」にて運用‐
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
にて運用 -
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)

【最大手】商品市場調整中の今をねらうなら → ドットコモディティ
【売買と戦略】
今日で今月も終わり、今月は6,069,865円で終了しており、7.8%の資産増加となりました(通年では17%程度の伸び)。株式を信じきれていないので、どうしてもパフォーマンスは落ちてしまいますね。でも引き続き自分なりに頑張ります。
戦略は先週と変わっておらず、アメリカの通貨信任の揺らぎと昨今の市場の楽観を警戒しています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,069,865円
【未割当キャッシュ】
・約250万円
【株式】- 楽天証券
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
・金連動投信<1328>(信買) 2,780円×800株
・NEXTエネ資源<1618> 15,360円×10株
・上海株式指数投信<1309> 24,840円×5株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.33HKD×6,080株(494,611円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.94HKD×18,000株(439,549円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.92HKD×2,000株(417,739円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 19.92HKD×500株(137,846円)
・鞍鋼<00347.HK> 4.42HKD×2,000株(117,307円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
・北京首都国際<00694.HK> 3.95HKD×2,000株(92,904円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
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【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・USD/JPY 95.11×-3枚(ショート)
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【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
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2009年05月24日
アメリカから資金は逃げているかも?
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【売買と戦略】
今週はほとんど動きはありませんが、ドル円を96.7円で2枚ショートし、95円で利食い。それに伴って若干資産は上昇しています。
最近の市場の動きとしては、アメリカの長期国債の利回りが徐々に上昇していることに注目しています。
金利が上がるということは、米長期国債が売られていることを示しており、現在の米30年国債の利回りは4.39%に達しています。
通常、資金がアメリカ国内に留まるのであれば、債券売りは株買いにつながりますが、アメリカの長期国債利回りは去年の10月並みまで上昇しているのに対し、株価は今年の高値にも達していない状態です。
個人的には、アメリカから資金は逃げているのではないか?と、若干気にかけています。バーナンキFRB議長はこのところ、しきりにポジティブなアナウンスを流していますが、今景気が回復傾向にあることは、将来の景気上昇を保証するものではないですし、はっきり言って株買いをする材料にはなりません。
これらの変調は、今はまだ軽微な動きですが、個人的には注目していきたいと思っています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 5,836,695円
【未割当キャッシュ】
・約315万円
【株式】- 楽天証券
にて運用 [証券会社比較一覧] -
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
・金連動投信<1328>(信買) 2,735円×200株
・上海株式指数投信<1309> 24,840円×5株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.33HKD×6,080株(494,611円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.92HKD×2,000株(417,739円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.84HKD×15,000株(347,814円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 19.92HKD×500株(137,846円)
・鞍鋼<00347.HK> 4.42HKD×2,000株(117,307円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
・北京首都国際<00694.HK> 3.95HKD×2,000株(92,904円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
の「くりっく365」にて運用‐
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・ノーポジション
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
にて運用 -
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)

【最大手】商品市場調整中の今をねらうなら → ドットコモディティ
【売買と戦略】
今週はほとんど動きはありませんが、ドル円を96.7円で2枚ショートし、95円で利食い。それに伴って若干資産は上昇しています。
最近の市場の動きとしては、アメリカの長期国債の利回りが徐々に上昇していることに注目しています。
金利が上がるということは、米長期国債が売られていることを示しており、現在の米30年国債の利回りは4.39%に達しています。
通常、資金がアメリカ国内に留まるのであれば、債券売りは株買いにつながりますが、アメリカの長期国債利回りは去年の10月並みまで上昇しているのに対し、株価は今年の高値にも達していない状態です。
個人的には、アメリカから資金は逃げているのではないか?と、若干気にかけています。バーナンキFRB議長はこのところ、しきりにポジティブなアナウンスを流していますが、今景気が回復傾向にあることは、将来の景気上昇を保証するものではないですし、はっきり言って株買いをする材料にはなりません。
これらの変調は、今はまだ軽微な動きですが、個人的には注目していきたいと思っています。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 5,836,695円
【未割当キャッシュ】
・約315万円
【株式】- 楽天証券
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
・金連動投信<1328>(信買) 2,735円×200株
・上海株式指数投信<1309> 24,840円×5株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.33HKD×6,080株(494,611円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.92HKD×2,000株(417,739円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.84HKD×15,000株(347,814円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 19.92HKD×500株(137,846円)
・鞍鋼<00347.HK> 4.42HKD×2,000株(117,307円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
・北京首都国際<00694.HK> 3.95HKD×2,000株(92,904円)
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・ノーポジション
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2009年05月17日
ポジションを半分に利食い!
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【売買と戦略】
今週は週明け早々に中国株のポジションを半分にしました(詳細は約定成績参照)。
ちょっと上昇のスピードが速いと感じていましたし、これ以上、上にあがるには材料不足だと感じていたことからのポジションクローズです。
しかしながら、基本的な戦略は変わっておらず。中国内需買い、商品買いのポジションを取っています。今回のポジションでは中国株こそ売りましたが、商品連動ETFと金ETFは買い増ししています。
個人的にはストレスチェックの結果など粉飾にすぎないと思っており、評価損を利益に計上できるなど、とんでもないことだと考えています。このしわ寄せはいつかやってくると考えており、高止まりしている米長期国債金利と共に注目しています。
来週以降ですが、再び中国株を買いなおす時期は、何かしらの暴落が起こってからと考えています。
具体的には、FASBの時価会計緩和施策が崩壊したり、ドルが大幅安などになったら…と考えています。但し、楽観のシナリオもなくなったわけではなく、また、今度の暴落を待っている人たちの存在もあり、あまり下げないことも考えられます。その場合は勇気を持って、ついていけたらなぁと思っています(非常に難しいですが)。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 5,815,928円
【未割当キャッシュ】
・約315万円
【株式】- 楽天証券
にて運用 [証券会社比較一覧] -
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
・金連動投信<1328>(信買) 2,735円×200株
・上海株式指数投信<1309> 24,840円×5株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.33HKD×6,080株(494,611円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.92HKD×2,000株(417,739円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.84HKD×15,000株(347,814円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 19.92HKD×500株(137,846円)
・鞍鋼<00347.HK> 4.42HKD×2,000株(117,307円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
・北京首都国際<00694.HK> 3.95HKD×2,000株(92,904円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
の「くりっく365」にて運用‐
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・ノーポジション
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
にて運用 -
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)

【最大手】商品市場調整中の今をねらうなら → ドットコモディティ
【売買と戦略】
今週は週明け早々に中国株のポジションを半分にしました(詳細は約定成績参照)。
ちょっと上昇のスピードが速いと感じていましたし、これ以上、上にあがるには材料不足だと感じていたことからのポジションクローズです。
しかしながら、基本的な戦略は変わっておらず。中国内需買い、商品買いのポジションを取っています。今回のポジションでは中国株こそ売りましたが、商品連動ETFと金ETFは買い増ししています。
個人的にはストレスチェックの結果など粉飾にすぎないと思っており、評価損を利益に計上できるなど、とんでもないことだと考えています。このしわ寄せはいつかやってくると考えており、高止まりしている米長期国債金利と共に注目しています。
来週以降ですが、再び中国株を買いなおす時期は、何かしらの暴落が起こってからと考えています。
具体的には、FASBの時価会計緩和施策が崩壊したり、ドルが大幅安などになったら…と考えています。但し、楽観のシナリオもなくなったわけではなく、また、今度の暴落を待っている人たちの存在もあり、あまり下げないことも考えられます。その場合は勇気を持って、ついていけたらなぁと思っています(非常に難しいですが)。
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 5,815,928円
【未割当キャッシュ】
・約315万円
【株式】- 楽天証券
【日本株】
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円×-1,500株
・金連動投信<1328>(信買) 2,735円×200株
・上海株式指数投信<1309> 24,840円×5株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.33HKD×6,080株(494,611円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.92HKD×2,000株(417,739円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.84HKD×15,000株(347,814円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 19.92HKD×500株(137,846円)
・鞍鋼<00347.HK> 4.42HKD×2,000株(117,307円)
・中国交通建設<01800.HK> 7.49HKD×1,000株(95,423円)
・北京首都国際<00694.HK> 3.95HKD×2,000株(92,904円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・ノーポジション
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)
2009年05月05日
中国株は堅調、今後の方針は・・・
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【近況報告】
時間のある時にしか記事を更新できなくて申し訳ないです。最近は仕事のほうでマネージャーみたいなポジションに(しかし昇進はない…)なっており、仕事の量が今までの倍くらいになっています(来るメールの量は3倍)。
日々大きなお金が動く決済判断をしなければならないですし、コンプライアンスを踏まえた行動責任が自分にかかってくることもあり、法律や上位上長などとの板挟みの中、もがく日々を送っています。
【最近の売買と戦略】
現在は中国株が好調で、そのトレンドに沿った売買を行っています(今週の株式売買は約定成績参照)。
基本的な戦略は変わっておらず。世の中は保護主義に傾倒しつつあり、通貨供給量とコモディティのバランスは崩れている中での一時の楽観相場が形成されていると思っています。
それらを踏まえて、債務国より債権国。紙幣銘柄(金融など)よりコモディティ銘柄(鉄、農産物など)に買いを入れています。超大現代農業<00682.HK>などは豚インフルエンザのあおりを受けて下がってきたので再び買い増しを行っています。
日本市場がオープンしたら、金ETFや1618などに買いを入れる予定です。中国株などは大きく伸びていて、このまま上がり続けるとはちょっと思えない水準なので未だ安い商品市場に注目です。
FXに関しては引き続き様子見。99円のドルショートは97円で利食い済みです。今は通貨自体が弱くなっていくと思っているので、個人的にはFXは様子見色が強いです。昨日FX資金の半分をキャッシュポジションへ戻しました。株式の購入に充てようかなと思っています。
※ご参考:CRB指数
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,123,776円
【未割当キャッシュ】
・約150万円
【株式】- 楽天証券
にて運用 [証券会社比較一覧] -
【日本株】
・みずほFG<8411>(信売) 198円×-1,000株
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円(平均)×-1,500株
・上海株式指数投信<1309> 26,710円(平均)×10株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.34HKD×6,080株(494,612円)
・鞍鋼<00347.HK> 7.65HKD×4,000株(397,793円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.70HKD×1,750株(359,943円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD(平均)×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD(平均)×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 20.09HKD×1,000株(270,592円)
・北京首都国際<00694.HK> 4.46HKD×4,000株(221,528円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 8.13HKD×2,000株(200,455円)
・中国中鉄<00390.HK> 4.80HKD×1,000株(56,064円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
の「くりっく365」にて運用‐
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・ノーポジション
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
にて運用 -
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)

【最大手】商品市場調整中の今をねらうなら → ドットコモディティ
【近況報告】
時間のある時にしか記事を更新できなくて申し訳ないです。最近は仕事のほうでマネージャーみたいなポジションに(しかし昇進はない…)なっており、仕事の量が今までの倍くらいになっています(来るメールの量は3倍)。
日々大きなお金が動く決済判断をしなければならないですし、コンプライアンスを踏まえた行動責任が自分にかかってくることもあり、法律や上位上長などとの板挟みの中、もがく日々を送っています。
【最近の売買と戦略】
現在は中国株が好調で、そのトレンドに沿った売買を行っています(今週の株式売買は約定成績参照)。
基本的な戦略は変わっておらず。世の中は保護主義に傾倒しつつあり、通貨供給量とコモディティのバランスは崩れている中での一時の楽観相場が形成されていると思っています。
それらを踏まえて、債務国より債権国。紙幣銘柄(金融など)よりコモディティ銘柄(鉄、農産物など)に買いを入れています。超大現代農業<00682.HK>などは豚インフルエンザのあおりを受けて下がってきたので再び買い増しを行っています。
日本市場がオープンしたら、金ETFや1618などに買いを入れる予定です。中国株などは大きく伸びていて、このまま上がり続けるとはちょっと思えない水準なので未だ安い商品市場に注目です。
FXに関しては引き続き様子見。99円のドルショートは97円で利食い済みです。今は通貨自体が弱くなっていくと思っているので、個人的にはFXは様子見色が強いです。昨日FX資金の半分をキャッシュポジションへ戻しました。株式の購入に充てようかなと思っています。
※ご参考:CRB指数
【ライジングサンのポートフォリオ】- 資産推移 / 約定成績 -
[資産総額] 6,123,776円
【未割当キャッシュ】
・約150万円
【株式】- 楽天証券
【日本株】
・みずほFG<8411>(信売) 198円×-1,000株
・露ルーブルETF<1342>(信売) 251円(平均)×-1,500株
・上海株式指数投信<1309> 26,710円(平均)×10株
【中国株】
・超大現代農業<00682.HK> 6.34HKD×6,080株(494,612円)
・鞍鋼<00347.HK> 7.65HKD×4,000株(397,793円)
・商品連動投信<2809.HK> 16.70HKD×1,750株(359,943円)
・国美電器<00493.HK> 2.99HKD(平均)×8,000株(321,039円)
・SaSa<00178.HK> 2.41HKD(平均)×10,000株(312,773円)
・神華能源<01088.HK> 20.09HKD×1,000株(270,592円)
・北京首都国際<00694.HK> 4.46HKD×4,000株(221,528円)
・中国光大国際<00257.HK> 1.64HKD×10,000株(208,842円)
・中国交通建設<01800.HK> 8.13HKD×2,000株(200,455円)
・中国中鉄<00390.HK> 4.80HKD×1,000株(56,064円)
【FX(外国為替証拠金取引)】
‐最大手であるインヴァスト証券
【売買通貨ポジション】 [FX業者比較]
・ノーポジション
【商品先物取引】
・「商品先物」- 最大手であるドットコモディティ
【内訳】
・ノーポジション
【ベトナム株取引】(※チャート参考:ベトナム株情報)
・「フェイム・アイザワベトナムファンド」 35口(アイザワ証券)


